営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1079万
- 2019年9月30日
- -694万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、マイクロ・テクノロジー関連分野の拡大に伴い、関東工場における生産体制を強化しており、それに伴い、製造費用が増加しております。そのため、前年同期に比して、売上総利益が140百万円から132百万円と減少しております。2019/11/14 10:39
以上の結果、当第2四半期の売上高は402百万円(前年同期比5.4%増)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益10百万円)、経常損失は5百万円(前年同期は経常利益12百万円)、四半期純損失は6百万円(前年同期は四半期純利益9百万円)となりました。
当第2四半期セグメントの業績は次のとおりであります。