営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -829万
- 2014年6月30日 -226.62%
- -2708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は国内イノベーションによる新産業創生へ企業連携による次世代製品開発に重要な役割を担って、製品の安全性と高品位・高信頼の達成・維持のため品質管理活動を最重要課題として徹底してまいりました。信頼性の向上、品質の安定と不良率の低下等の改善についても成果を挙げ、取引先から品質管理体制も高い評価を得ております。また、生産管理体制の新たな取組みによる原価低減や、諸経費の見直し等により、利益を確保するための対策・努力を継続しております。2014/08/12 9:20
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は156百万円(前年同期比20.1%減)、売上総利益は53百万円(前年同期比33.8%減)、営業損失は27百万円(前年同期8百万円の営業損失)、経常損失は26百万円(前年同期7百万円の経常損失)、四半期純損失は27百万円(前年同期8百万円の純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。