有価証券報告書-第26期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当事業年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当事業年度において実施いたしました設備投資の総額は21百万円であり、セグメントごとの主な設備投資の概要は、次のとおりであります。
(1) ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業
主なものは、関西工場の「エポクラスター®クーリエ」の関連設備と関東工場の熱可塑性射出成形機ならびにその関連設備(計6百万円)であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(2) マクロ・テクノロジー関連事業
主なものは、関西工場の成形碍子用複合材料関連の建物(計5百万円)であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
当事業年度において実施いたしました設備投資の総額は21百万円であり、セグメントごとの主な設備投資の概要は、次のとおりであります。
(1) ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業
主なものは、関西工場の「エポクラスター®クーリエ」の関連設備と関東工場の熱可塑性射出成形機ならびにその関連設備(計6百万円)であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(2) マクロ・テクノロジー関連事業
主なものは、関西工場の成形碍子用複合材料関連の建物(計5百万円)であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。