当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年1月31日
- 1295万
- 2015年1月31日
- -2億6512万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用は先行発生しておりますが、今後を見据えた積極的な投資によるものであり、期初予想の範囲内で進展しております。2015/03/13 16:36
経常利益、純利益では、為替差益26百万円、補助金収入22百万円、雑損失27百万円等を計上した結果、経常損失は204百万円(前年同四半期は経常利益14百万円)、訴訟損失引当金54百万円を計上した結果、四半期純損失は265百万円(前年同四半期は四半期純利益12百万円)となりました。
各セグメント別の業績は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/13 16:36
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年8月1日至 平成26年1月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 0円55銭 △9円16銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 12,957 △265,128 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 12,957 △265,128 普通株式の期中平均株式数(株) 23,520,000 28,946,098 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度からの重要な変動があったものの概要 - -