営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年4月30日
- -1億4228万
- 2015年4月30日 -158.4%
- -3億6765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益(△損失)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2015/06/12 16:29
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年4月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 効率良く広告展開を行っていることに加えて、昨年9月に新設した自社のコールセンターが顧客獲得に大きく貢献しています。今後も更なる事業の拡大を見据え、積極的な展開を進めてまいります。2015/06/12 16:29
これらの結果、売上高は1,348百万円(前年同四半期972百万円、前年同四半期比38.6%増)となり、売上総利益については、841百万円(前年同四半期549百万円、前年同四半期比53.2%増)となりました。販売費及び一般管理費については、通販事業での将来を見据えた先行投資を行った結果、1,209百万円(前年同四半期691百万円、前年同四半期比74.9%増)となり、営業損失は367百万円(前年同四半期は営業損失142百万円)となりました。
通販事業では、積極的な展開を目指した結果、費用は先行発生しておりますが、事業は順調に拡大しており、将来の収益源となる事業基盤の構築が進んでおります。