ファーマフーズ(2929)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年4月30日
- -3億3542万
- 2017年4月30日
- -1億9395万
- 2018年4月30日 -23.07%
- -2億3869万
- 2019年4月30日
- -1億2043万
- 2020年4月30日 -113.61%
- -2億5724万
- 2021年4月30日
- 26億3301万
- 2022年4月30日 -64.64%
- 9億3100万
- 2023年4月30日 +75.51%
- 16億3400万
- 2024年4月30日 +99.88%
- 32億6600万
- 2025年4月30日
- -2億1700万
個別
- 2010年4月30日
- -6074万
- 2011年4月30日 -37.09%
- -8327万
- 2012年4月30日
- -7593万
- 2013年4月30日
- 8420万
- 2014年4月30日
- -1億4228万
- 2015年4月30日 -158.4%
- -3億6765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△876百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△821百万円及びのれん償却額△54百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/06/14 13:02
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,050百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△969百万円及びのれん償却額△81百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は705百万円(前年同期比17.6%増)となりました。新製品への広告宣伝を強化すると同時に、広告宣伝費全体の最適化を進めており、当第3四半期連結累計期間における広告宣伝費は24,397百万円(前年同期比21.7%減)となりました。2024/06/14 13:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は47,171百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益は3,266百万円(前年同期比99.9%増)、経常利益は3,223百万円(前期同期比103.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,856百万円(前年同期比73.7%増)となりました。
前第3四半期連結会計期間から当第3四半期連結会計期間までの各四半期別の業績推移は以下のとおりです。