ファーマフーズ(2929)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年1月31日
- -4億4171万
- 2017年1月31日 -12.64%
- -4億9756万
- 2018年1月31日 -73.28%
- -8億6216万
- 2019年1月31日
- -2億8812万
- 2020年1月31日 -450.26%
- -15億8545万
- 2021年1月31日
- -8182万
- 2022年1月31日
- 20億3200万
- 2023年1月31日
- -8億8300万
- 2024年1月31日
- 15億3500万
- 2025年1月31日 -59.41%
- 6億2300万
- 2026年1月31日
- -23億6100万
個別
- 2010年1月31日
- -4561万
- 2011年1月31日 -82.03%
- -8303万
- 2012年1月31日
- -6384万
- 2013年1月31日
- 6802万
- 2014年1月31日
- -1620万
- 2015年1月31日 -999.99%
- -2億3847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△708百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△645百万円及びのれん償却額△63百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/03/15 15:10
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△708百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△645百万円及びのれん償却額△63百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/15 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は482百万円(前年同期比16.6%増)となりました。新製品への広告宣伝を強化すると同時に、広告宣伝費全体の最適化を進めており、当第2四半期連結累計期間における広告宣伝費は16,990百万円(前年同期比25.6%減)となりました。2024/03/15 15:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,652百万円(前年同期比9.9%減)、営業利益は1,535百万円(前年同期は883百万円の損失)、経常利益は1,542百万円(前期同期は912百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は768百万円(前年同期は914百万円の損失)となりました。
前第2四半期連結会計期間から当第2四半期連結会計期間までの各四半期別の業績推移は以下のとおりです。