営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年1月31日
- 15億3500万
- 2025年1月31日 -59.41%
- 6億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△708百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△645百万円及びのれん償却額△63百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2025/03/14 13:30
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△863百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△829百万円及びのれん償却額△33百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/14 13:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は638百万円(前年同期比32.4%増)となりました。新製品育成のための広告宣伝を強化すると同時に、既存製品は広告宣伝費全体の最適化を進めており、当中間連結会計期間における広告宣伝費は、17,442百万円(前年同期比2.7%増)となりました。2025/03/14 13:30
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は29,857百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は623百万円(前年同期比59.4%減)、経常利益は645百万円(前期同期比58.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は229百万円(前年同期比70.1%減)となりました。
前第2四半期連結会計期間から当第2四半期連結会計期間までの各四半期別の業績推移は以下のとおりです。