2929 ファーマフーズ

2929
2026/03/17
時価
196億円
PER 予
13.07倍
2010年以降
赤字-1166.18倍
(2010-2025年)
PBR
2.01倍
2010年以降
0.35-13.4倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
15.35%
ROA 予
4.65%
資料
Link
CSV,JSON

ファーマフーズ(2929)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2016年7月31日
-4635万
2017年7月31日
8943万
2018年7月31日 +231.44%
2億9642万
2019年7月31日 +94.4%
5億7625万
2020年7月31日 +28.42%
7億4001万
2021年7月31日 +666.6%
56億7300万
2022年7月31日 -80.96%
10億8000万
2023年7月31日 +234.26%
36億1000万
2024年7月31日 +41.63%
51億1300万
2025年7月31日 -53.71%
23億6700万

個別

2008年7月31日
-4億5231万
2009年7月31日
-2億6416万
2010年7月31日
-6394万
2011年7月31日
-4427万
2012年7月31日
7077万
2013年7月31日 +206.69%
2億1705万
2014年7月31日
-2813万
2015年7月31日 -999.99%
-3億7185万
2016年7月31日
-3719万
2017年7月31日
-3452万
2018年7月31日
2億9860万
2019年7月31日 +76.75%
5億2778万
2020年7月31日 +19.92%
6億3294万
2021年7月31日 +901.04%
63億3600万
2022年7月31日 -25.98%
46億9000万
2023年7月31日 -52.62%
22億2200万
2024年7月31日 +88.84%
41億9600万
2025年7月31日 +66.92%
70億400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額99百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。
2025/10/21 15:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,195百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,141百万円及びのれん償却額△53百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額269百万円は、全社費用に係る減価償却費であります。
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額53百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。2025/10/21 15:32
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/10/21 15:32
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_001.png(3) 目標とする経営指標
当社グループは、継続的な事業の拡大を通じて企業価値の向上を目指しております。目標とする経営指標としては、事業の規模、成長性及び企業の収益力を表す各項目を重視しております。特に事業規模の拡大、成長性を重視する指標として売上高1,000億円を目標とし、その目標達成後には収益性指標としての営業利益率も重視してまいります。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/10/21 15:32
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は1,399百万円(前期比43.1%増)となりました。好調な新製品への広告宣伝を強化すると同時に、通期で獲得効率の改善や媒体予算の最適化に取り組み、当連結会計年度における広告宣伝費は36,692百万円(前期比19.2%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は65,260百万円(前期比5.0%増)、営業利益は2,367百万円(前期比53.7%減)、経常利益は2,553百万円(前期比51.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は368百万円(前期比88.5%減)となりました。
各四半期別の経営成績の推移は以下のとおりです。
2025/10/21 15:32

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