- 2929
- 2026/09/15
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2010年以降
- 赤字-1166.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.35-13.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 16.71%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△188,068千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△169,439千円及びのれん償却額△18,629千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2019/03/13 13:25
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/13 13:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、3事業全てにおいて増収増益を達成し、売上高は5,188百万円(前年同期は3,673百万円)と、前年同期比41.2%の大幅な増収となりました。2019/03/13 13:25
損益面につきましては、通信販売事業において戦略的な先行投資を行い、広告宣伝費3,045百万円(前年同期は2,631百万円)を計上した結果、営業損失は288百万円(前年同期は862百万円の営業損失)となりました。「通信販売事業」における収益化の更なる進展に加え、機能性素材事業、バイオメディカル事業の増益により、前年同期比で大幅に収益が改善しております。
また、経常損失は249百万円(前年同期は832百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は246百万円(前年同期は844百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。