営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- -15億8545万
- 2021年1月31日
- -8182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△284,936千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,233千円及びのれん償却額△18,703千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2021/03/17 16:04
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/03/17 16:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、20,393百万円(前年同期は6,452百万円)となりました。「ニューモⓇ育毛剤」について約1ヶ月間の受注制限を行ったにも関わらず、当社グループ全体では前年同期比216.1%の大幅な増収を達成いたしました。2021/03/17 16:04
営業損失は81百万円(前年同期は1,585百万円の営業損失)となりました。これは、当社グループの通信販売事業におけるビジネスモデルが、高水準の広告宣伝投資を行いながらも、通年を待たず早期段階で利益の創出ができる構造に変化しているためであります。その結果、当第2四半期連結会計期間は、四半期の営業利益としては過去最高の1,346百万円を計上いたしました。
また、経常損失は49百万円(前年同期は1,578百万円の経常損失)、当社単体における税引前当期純利益の黒字化に伴う税金費用の増加により、親会社株主に帰属する四半期純損失は446百万円(前年同期は1,536百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。