営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- 6億2300万
- 2026年1月31日
- -23億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△863百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△829百万円及びのれん償却額△33百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2026/03/16 15:30
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,033百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,016百万円及びのれん償却額△17百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/03/16 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当社グループの研究開発費は691百万円(前年同期比8.3%増)となりました。新製品育成のための広告宣伝を強化すると同時に、既存製品は広告宣伝費全体の最適化を進めており、当中間連結会計期間における広告宣伝費は、21,461百万円(前年同期比23.0%増)となりました。2026/03/16 15:30
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は32,441百万円(前年同期比8.7%増)、営業損失は2,361百万円(前年同期は623百万円の利益)、経常損失は2,437百万円(前年同期は645百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,824百万円(前年同期は229百万円の利益)となりました。
前期から当第2四半期連結会計期間までの各四半期別の業績推移は以下のとおりです。