営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- -3億3542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2016/06/13 9:38
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。2016/06/13 9:38
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,526百万円となりました。利益面では、通信販売事業において将来を見据えた積極的な先行投資を上半期に集中して行い、広告宣伝費が先行発生しておりましたが、平成28年1月より単月での黒字化を継続的に達成し、当第3四半期連結会計期間では106百万円改善しており、営業損失は335百万円となりました。
この他、創薬事業等による補助金収入50百万円、為替差損11百万円等を計上した結果、経常損失は277百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は275百万円となりました。