- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年4月30日)
2017/06/14 13:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2017/06/14 13:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが平成28年11月1日付で子会社化した株式会社フューチャーラボ(平成28年12月31日付で株式みなし取得)の業績連結を行っております。
当第3四半期連結累計期間の業績は、通信販売事業の拡大などにより、売上高は3,401百万円(前年同期比34.7%増)、営業損益は、通信販売事業において積極的な先行投資を行い、広告宣伝費1,552百万円を計上した結果、193百万円の営業損失(前年同期は335百万円の損失)となりました。経常損益は152百万円の損失(前年同期は277百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は181百万円の損失(前年同期は275百万円の損失)となりました。
通信販売事業において将来を見据えた積極的な投資を上期に集中して行い、費用が先行発生しておりましたが、着実に収益化が進展しており、前年同期比較で業績は大幅に改善しております。
2017/06/14 13:57- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった株式会社フューチャーラボ及び株式会社メディラボは、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っていましたが、当第3四半期連結会計期間より、決算日を7月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、平成29年1月1日から平成29年4月30日までの4ヶ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成29年1月1日から平成29年1月31日までの売上高は60,077千円、営業利益は10,791千円、経常利益は10,822千円、税引前当期純利益は10,822千円となっております。
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