固定資産
個別
- 2014年7月31日
- 13億9793万
- 2015年7月31日 -8.15%
- 12億8399万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/10/27 13:31
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/10/27 13:31
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)
定額法を採用しております。
その他
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
工具、器具及び備品 3~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
のれん 5年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/10/27 13:31 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は以下のとおりであります。
2015/10/27 13:31前事業年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日)当事業年度
(自 平成26年8月1日
至 平成27年7月31日)車両運搬具 -千円 134千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/10/27 13:31
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は2,454百万円(前期末残高2,536百万円)となり、前期末に比べ81百万円減少しました。その主な要因は、売掛金が77百万円、前渡金が59百万円減少、商品及び製品が20百万円増加したこと等にあります。2015/10/27 13:31
② 固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は1,283百万円(前期末残高1,397百万円)となり、前期末に比べ113百万円減少しました。その主な要因は、投資有価証券が199百万円減少、保険積立金が33百万円増加、関係会社株式が28百万円増加したこと等にあります。 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、Pharma Foods Korea Co., Ltd.及びベナート株式会社は重要な関連会社に該当し、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/10/27 13:31
(注)ベナート株式会社は、重要性が増したため、当事業年度から重要な関連会社としております。Pharma Foods Korea Co., Ltd. ベナート株式会社 流動資産合計 234,587千円 112,794千円 固定資産合計 13,954千円 1,118,800千円
当事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)