有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年1月31日)2016/03/14 11:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 機能性素材事業 通信販売事業 バイオメディカル事業 売上高 外部顧客への売上高 637,983 1,036,030 9,725 1,683,739 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社は「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合「ファーマフーズ(Pharma Foods)」を目指し、積極的な事業展開を行ってまいりました。2016/03/14 11:21
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,683百万円となりました。利益面では、通信販売事業において将来を見据えた積極的な先行投資を当第2四半期までに集中して行い、広告宣伝費938百万円を計上した結果、営業損失は441百万円となりました。
費用が先行発生しておりますが、平成28年1月単月では黒字化を達成しており、 下半期以降も収支は大幅に改善していく見込みです。