経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- -4億1249万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用が先行発生しておりますが、平成28年1月単月では黒字化を達成しており、 下半期以降も収支は大幅に改善していく見込みです。2016/03/14 11:21
この他、創薬事業等による補助金収入32百万円、為替差損8百万円等を計上した結果、経常損失は412百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は409百万円となりました。
(注)第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較は行っておりません。