営業外費用
連結
- 2016年7月31日
- 2711万
個別
- 2015年7月31日
- 2922万
- 2016年7月31日 -6.73%
- 2726万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高は3,460百万円、売上総利益は2,458百万円となりました。販売費及び一般管理費は、通信販売事業での積極的な投資を行った結果、2,505百万円となり、営業損失は46百万円となりました。2016/10/26 14:08
営業外収益に創薬事業等による補助金収入68百万円、受取利息10百万円、営業外費用に為替差損16百万円等を計上した結果、経常利益は24百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は25百万円となりました。
(注)当期より連結財務諸表を作成しているため、前期との比較は行っておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/10/26 14:08
売上総利益は、2,458百万円となりました。販売費及び一般管理費は、通信販売事業での将来を見据えた先行投資を行った結果、2,505百万円となり、営業損失は46百万円となりました。通信販売事業では積極的な投資を行い、費用は先行発生していますが、事業は順調に伸長しており、将来の収益基盤の構築が進んでおります。セグメント別 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 金額(千円)
経常利益では、営業外収益に創薬事業等による補助金収入68百万円、受取利息10百万円、営業外費用に為替差損16百万円等を計上した結果、経常利益は24百万円となりました。
純利益では、投資有価証券売却益2百万円、新株予約権戻入益2百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は25百万円となりました。