- 2929
- 2026/09/02
- 時価
- 174億円
- PER 予
- 11.64倍
- 2010年以降
- 赤字-1166.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.35-13.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年間で均等償却しております。2018/10/24 14:16 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年~8年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。2018/10/24 14:16 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日)2018/10/24 14:16
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 9,897 36,726 9,914 56,537 のれんの償却額 - 18,955 670 19,626
2.資産及び負債についてのセグメント情報は、最高意思決定機関である取締役会において経営の意思決定上、当該情報をセグメントに配分していないことから、開示しておりません。 - #4 事業等のリスク
- ②減損処理等について2018/10/24 14:16
当社グループは、上記のベナート株式会社以外にも、海外において、他社との共同出資により関連会社を有しております。また、今後の事業展開次第では、関連会社の数は増減する可能性があります。共同出資による会社設立や出資等に際しては、事業性および将来性について十分に検討した上で、出資・投資判断を行っておりますが、当該関連会社が必ずしも想定通りに収益を計上できるとは限りません。当該関連会社が想定通りに収益を計上できない状況が続いた場合には、関連会社への投融資資金やのれん等について減損処理等の損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) M&A等(買収、合併、営業の譲渡・譲受、出資)による事業拡大に関する事項 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/10/24 14:16
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/10/24 14:16
前連結会計年度(平成29年7月31日) 当連結会計年度(平成30年7月31日) 税額控除(試験研究費) △1.5% △3.3% のれん償却 4.7% 3.2% その他 △0.3% △1.3%