のれん
連結
- 2018年7月31日
- 2億2856万
- 2019年4月30日 -12.27%
- 2億51万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/06/13 12:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△319,234千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,179千円及びのれん償却額△28,054千円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2019/06/13 12:07
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/06/13 12:07
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2017年8月1日至 2018年4月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日至 2019年4月30日) 減価償却費 37,700千円 39,265千円 のれんの償却額 28,148千円 28,054千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/06/13 12:07
該当事項はありません。 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (セグメント利益の測定方法の変更)2019/06/13 12:07
第1四半期連結会計期間より、従来、全社費用及びのれん償却額を各報告セグメントに配分していた方法から、各セグメント本体の損益を開示し、全社費用及びのれん償却額は調整額として表示する方法に変更しております。
これは、各報告セグメントの損益を実態に即して明確にする一方で、これらを効率的に管理して収益力の向上を目指すことを目的としております。