純資産
連結
- 2018年7月31日
- 39億1016万
- 2019年7月31日 +10.37%
- 43億1578万
- 2020年7月31日 +13.72%
- 49億787万
個別
- 2018年7月31日
- 37億8120万
- 2019年7月31日 +11.19%
- 42億449万
- 2020年7月31日 +11.44%
- 46億8561万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/10/20 16:54
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、権利不行使による新株予約権の失効が生じた場合、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2020/10/20 16:54
純資産は、前連結会計年度末に比べ592百万円増加し、4,907百万円(前期比13.7%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益690百万円及び配当金の支払101百万円によるものであります。
これらの結果、自己資本比率は48.6%(前連結会計年度末は49.4%)となりました。自己資本比率が前連結会計年度末に比べ0.8ポイント低下したのは、負債の増加率が総資産の増加率を上回ったこと及び配当金の支払等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/10/20 16:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)を採用しております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/10/20 16:54
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (7)担保等の状況 無担保、無保証2020/10/20 16:54
(8)財務制限条項 ①各年度決算期の末日における連結又は単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。
②各年度決算期の末日における連結又は単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/10/20 16:54
ベナート株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 88,756665,910146,263359,052249,351246,29542,06032,900 97,136608,221185,539268,065251,753262,1246,2252,402 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/20 16:54
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,315,787 4,907,879 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,717 3,204 (うち新株予約権(千円)) (3,717) (3,204)