- 2929
- 2026/09/18
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2010年以降
- 赤字-1166.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.35-13.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 16.71%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/20 16:54
(注)1.当連結会計年度においては、評価性引当額が43,767千円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。なお、前連結会計年度においては、評価性引当額が63,489千円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 貸倒引当金 2,115 892 退職給付に係る負債 7,002 7,000 繰延ヘッジ損益 - 145
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/10/20 16:54 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/10/20 16:54
当社は、中小企業退職金共済制度を採用しております。なお、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/10/20 16:54
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準