純資産
連結
- 2023年7月31日
- 96億3000万
- 2024年7月31日 +20.3%
- 115億8500万
- 2025年7月31日 -0.33%
- 115億4700万
個別
- 2023年7月31日
- 124億2000万
- 2024年7月31日 +12.09%
- 139億2100万
- 2025年7月31日 +16.56%
- 162億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/10/21 15:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2025/10/21 15:32
純資産は、前連結会計年度末に比べ38百万円減少し、11,547百万円(前期比0.3%減)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加368百万円及び利益剰余金の配当による減少784百万円、自己株式の取得及び処分による増加999百万円、その他有価証券評価差額金の減少372百万円によるものであります。
これらの結果、自己資本比率は35.4%(前連結会計年度末は31.7%)となりました。自己資本比率が前連結会計年度末に比べ3.7ポイント上昇したのは、借入金の返済による負債の減少によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/10/21 15:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 重要な契約等(連結)
- 当社は、運転資金の機動的な調達を目的として、株式会社三菱UFJ銀行との間でコミットメントライン契約を締結いたしました。2025/10/21 15:32
※借入極度限度額は、連結業績によって変動し、その上限額が7,500百万円となっております。なお、契約締結日における借入極度額総額は、6,300百万円であります。資金使途 運転資金 担保等の状況 無担保・無保証 財務制限条項 ① 各連結会計年度の末日における連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前連結会計年度の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。② 各連結会計年度の末日における連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
② コミットメントライン契約 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社連結子会社である明治薬品株式会社は、新工場建設のための資金調達を目的として、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を2025年8月19日付で締結いたしました。2025/10/21 15:32
(注)現時点では借入は実行されておりません。資金使途 工場建設資金 保証 法人保証人:株式会社ファーマフーズ 財務制限条項 ①2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。②2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における明治薬品株式会社の単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。③2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/10/21 15:32
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 11,585 11,547 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 11,585 11,547