有価証券報告書-第24期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:合同会社fitコール東海
事業の内容:コールセンター事業
②企業結合を行った主な理由
当社の通信販売事業は「タマゴ基地Ⓡ」ブランドで機能性素材を配合したサプリメント及び医薬部外品(「タマゴ基地Ⓡ」ブランド)並びに化粧品(「SOGNANDO(ソニャンドⓇ)」ブランド等)を販売しております。当社は通信販売事業のコールセンター業務を専属に行う株式会社ファーマフーズコミュニケーションのコールセンターの拡充を進めておりました。
合同会社fitコール東海は、株式会社ファーマフーズコミュニケーションのコールセンター業務の外注先として、これまで取引をしておりましたが、両社を統合することにより、管理体制の強化、効率化やコストシナジー等の効果が見込めるため、吸収合併することを決定いたしました。
③企業結合日
2020年8月1日
④企業結合の法的形式
株式会社ファーマフーズコミュニケーションを存続会社、合同会社fitコール東海を消滅会社とする吸収合併
⑤結合後企業の名称
株式会社ファーマフーズコミュニケーション
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
株式会社ファーマフーズコミュニケーションが現金を対価として全持分を取得したことによります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年8月1日から2021年7月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 30百万円
取得原価 30百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
株価算定費用等 1百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
29百万円
②発生原因
コールセンター業務の効率化やコストシナジー等の効果によって期待される超過収益力によるものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主な内訳
流動資産 5百万円
資産合計 5百万円
流動負債 5百万円
負債合計 5百万円
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ
す影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:合同会社fitコール東海
事業の内容:コールセンター事業
②企業結合を行った主な理由
当社の通信販売事業は「タマゴ基地Ⓡ」ブランドで機能性素材を配合したサプリメント及び医薬部外品(「タマゴ基地Ⓡ」ブランド)並びに化粧品(「SOGNANDO(ソニャンドⓇ)」ブランド等)を販売しております。当社は通信販売事業のコールセンター業務を専属に行う株式会社ファーマフーズコミュニケーションのコールセンターの拡充を進めておりました。
合同会社fitコール東海は、株式会社ファーマフーズコミュニケーションのコールセンター業務の外注先として、これまで取引をしておりましたが、両社を統合することにより、管理体制の強化、効率化やコストシナジー等の効果が見込めるため、吸収合併することを決定いたしました。
③企業結合日
2020年8月1日
④企業結合の法的形式
株式会社ファーマフーズコミュニケーションを存続会社、合同会社fitコール東海を消滅会社とする吸収合併
⑤結合後企業の名称
株式会社ファーマフーズコミュニケーション
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
株式会社ファーマフーズコミュニケーションが現金を対価として全持分を取得したことによります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年8月1日から2021年7月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 30百万円
取得原価 30百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
株価算定費用等 1百万円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
29百万円
②発生原因
コールセンター業務の効率化やコストシナジー等の効果によって期待される超過収益力によるものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主な内訳
流動資産 5百万円
資産合計 5百万円
流動負債 5百万円
負債合計 5百万円
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ
す影響の概算額及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。