フルヤ金属(7826)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年12月31日
- 104億6500万
- 2018年12月31日 +6.09%
- 111億200万
- 2019年12月31日 -15.77%
- 93億5100万
- 2020年12月31日 +20.56%
- 112億7400万
- 2021年12月31日 +87.17%
- 211億200万
- 2022年12月31日 +15.01%
- 242億7000万
- 2023年12月31日 -12.96%
- 211億2400万
- 2024年12月31日 +26.97%
- 268億2200万
- 2025年12月31日 +63.67%
- 439億
個別
- 2009年12月31日
- 105億6300万
- 2010年12月31日 +80.51%
- 190億6700万
- 2011年12月31日 -19.75%
- 153億100万
- 2012年12月31日 -4.5%
- 146億1300万
- 2013年12月31日 +0.21%
- 146億4300万
- 2014年12月31日 -21.79%
- 114億5200万
- 2015年12月31日 -26.81%
- 83億8200万
- 2016年12月31日 -20.23%
- 66億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、長引くロシア・ウクライナ戦争に加え、中東での紛争勃発など、新たな地政学リスクが生まれるとともに、先進国を中心に長期化する高インフレと金融引き締めの影響から経済成長の停滞が続いている状況にあります。当社が関連する情報通信市場、半導体市場、エレクトロニクス市場につきましても短期的な景況感が後退しておりますが、デジタル社会の進展やグリーン社会への転換を背景に中期的な成長が見込まれております。なお、ドル円為替相場は、年末にかけて米国での利下げや日銀による政策修正の観測が広がったことから、年初から急速に進んだ円安の流れに変化が生じました。また、当社が取り扱う主要貴金属価格につきましては依然高い水準で推移しており、売上、利益に影響しております。2024/02/14 15:07
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間において、売上高21,124百万円(前年同四半期比13.0%減)、売上総利益6,615百万円(前年同四半期比27.1%減)、営業利益4,553百万円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益4,305百万円(前年同四半期比42.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,985百万円(前年同四半期比40.3%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。