売上高
個別
- 2016年6月30日
- 173億8200万
- 2017年6月30日 -15.19%
- 147億4200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/09/25 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 3,711 6,686 10,187 14,742 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 309 402 689 940 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「電子」は、電子製品の製造過程に用いられる電子部品の製造販売を、「薄膜」は、薄膜形成に使用される貴金属ターゲットの製造販売を、「センサー」は、主に半導体製造装置に用いられる温度センサーの製造販売を、「その他」は、貴金属化合物の製造販売及び貴金属の回収・精製等をそれぞれ行っております。2017/09/25 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失等の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/09/25 15:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事RtMジャパン㈱ 2,085 電子 - #4 事業等のリスク
- また、過去2期間における両社への売上高及び総売上高に占める比率と期末売掛金残高は、次表のとおりであります。2017/09/25 15:02
以上のとおり、原材料の仕入及び製品の販売等において、当社は両社の持つグローバルなネットワークや多様な販売ルートを活用しております。これは、両社の優れた商社機能を活用することにより、当社の仕入・販売等の業務が効率的に行えると考えるためであります。平成28年6月期 平成29年6月期 売上高(百万円) 2,085 881 総売上高に占める比率(%) 12.0 6.0 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失等の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2017/09/25 15:02 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:百万円)2017/09/25 15:02 - #7 業績等の概要
- なお、セグメント別の業績は以下のとおりであります。2017/09/25 15:02
(2)キャッシュ・フローの状況セグメントの名称 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 売上高(百万円) 構成比(%) 電子 5,439 36.9
当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は1,086百万円となり前事業年度末と比べて58百万円の増加となりました。これは主に、売上債権が852百万円増加し、配当金の支払額が358百万円ありましたが、税引前当期純利益が940百万円、減価償却費が515百万円それぞれあったことによるものです。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①収益の認識基準2017/09/25 15:02
当社の売上高は、通常、発注書に基づき顧客に対して製品が出荷された時点で計上されます。
②貸倒引当金の計上基準