- 7824
- 2015/09/30
- 時価
- 1億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- -倍
(2010-2015年) - PBR
- -1.67倍
- 2010年以降
- 赤字-57.58倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オプトロム(7824)の買掛金の推移 - 四半期
連結
- 2009年3月31日
- 1億1426万
- 2010年3月31日 -7.33%
- 1億589万
- 2010年12月31日 +52.14%
- 1億6110万
- 2011年3月31日 -8.59%
- 1億4727万
- 2011年6月30日 -37.41%
- 9218万
- 2015年3月31日 -0.44%
- 9177万
個別
- 2008年3月31日
- 2億1918万
- 2009年3月31日 -47.87%
- 1億1426万
- 2010年3月31日 -7.33%
- 1億589万
- 2011年3月31日 +39.08%
- 1億4727万
- 2011年9月30日 -30.63%
- 1億215万
- 2011年12月31日 +29.58%
- 1億3237万
- 2012年3月31日 -14.65%
- 1億1297万
- 2012年6月30日 +11.86%
- 1億2638万
- 2012年9月30日 -0.85%
- 1億2530万
- 2012年12月31日 -8.03%
- 1億1523万
- 2013年3月31日 +5.93%
- 1億2207万
- 2013年6月30日 +69.79%
- 2億726万
- 2013年9月30日 -47.47%
- 1億887万
- 2013年12月31日 +26.88%
- 1億3813万
- 2014年3月31日 +1.13%
- 1億3970万
- 2015年3月31日 -34.46%
- 9156万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、デジタル・コンテンツ事業における市場の縮小による売上の減少や環境事業における競合商品との価格競争による収益性の低下により、売上実績が予定額を下回っている事が原因となります。2015/02/13 16:39
また、金融機関からの借入金については、平成23年3月末から元本返済猶予を受けておりますが、借入に関しては条件変更の交渉に時間を要し、現時点においては一部の金融機関とは条件変更契約を締結したものの、残る金融機関とは交渉途中であり、契約未了のまま延滞扱いとなっております。さらに、継続した損失の計上により現預金残高の低下が顕著となり、現時点においては一部の買掛金及び未払金については支払いを留保していただいている状況にあり、借入金の返済についても、約定どおりの返済を開始するための原資を確保するのが困難な状況が続いております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、デジタル・コンテンツ事業における市場の縮小による売上の減少や環境事業における競合商品との価格競争による収益性の低下により、売上実績が予定額を下回っている事が原因となります。2015/02/13 16:39
また、金融機関からの借入金については、平成23年3月末から元本返済猶予を受けておりますが、借入に関しては条件変更の交渉に時間を要し、現時点においては一部の金融機関とは条件変更契約を締結したものの、残る金融機関とは交渉途中であり、契約未了のまま延滞扱いとなっております。さらに、継続した損失の計上により現預金残高の低下が顕著となり、現時点においては一部の買掛金及び未払金については支払いを留保していただいている状況にあり、借入金の返済についても、約定どおりの返済を開始するための原資を確保するのが困難な状況が続いております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。