オプトロム(7824)の減損損失 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。2015/08/07 16:51
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期前払費用の差引当期末残高の欄の( )内は内数で1年内に償却予定の金額であり貸借対照表では流動資産の「前払費用」に含めて表示しております。
2.機械及び装置の減少額は、主に除却によるものであります。
3.建設仮勘定の増加額は、主に新規事業に係る機械装置の購入に係る前渡金であります。
4.建設仮勘定の減少額は、子会社に対する貸付金への振替えによるものであります。
5.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
6.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2015/08/07 16:51 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 減損損失2015/08/07 16:51
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/07 16:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 611,015千円 748,504千円 固定資産減損損失 142,009千円 114,578千円 貸倒引当金 86,093千円 131,330千円
税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/07 16:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 800,081千円 固定資産減損損失 114,578千円 貸倒引当金 127,530千円
税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/08/07 16:51
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。