オプトロム(7824)の営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -2億9895万
個別
- 2011年9月30日
- -2588万
- 2012年9月30日 -106.21%
- -5336万
- 2013年9月30日 -94.88%
- -1億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2).セグメント利益又は損失(△)の調整額△42,740千円は、主に報告セグメントに配分していない一般経費等の全社費用であります。2014/11/14 15:19
(3).セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、閉鎖型野菜工場事業、高栄養飼料製造事業等が含まれております。
(2).セグメント利益又は損失(△)の調整額△42,740千円は、主に報告セグメントに配分していない一般経費等の全社費用であります。
(3).セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/14 15:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、デジタルコンテンツ事業においては、外部倉庫の効率的な運用や施設の転用による削減効果によって、電気料の値上げによる原価上昇の影響緩和を図るなどコスト管理の徹底を図るとともに、営業面では新規顧客開拓に力点をおいた活動を実施いたしました。E・COOL事業においては、LEDよりも優位性のある点、すなわち、発色がよいことやブルーライトが発生しないことなどを前面に押し出すことにより、自動車業者、官公庁などを重点営業いたしました。2014/11/14 15:19
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は579,430千円、営業損失は328,951千円、経常損失は417,622千円、四半期純損失は424,289千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。