オプトロム(7824)の外部顧客への売上高 - 高栄養飼料製造の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/08/07 16:51
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/08/07 16:51
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- ③「インターネット広告事業」 当社グループの宣伝、HP管理、情報提供等の広報活動2015/08/07 16:51
④「高栄養飼料製造事業」 トランジットミールの製造販売 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2015/08/07 16:51 - #5 従業員の状況(連結)
- 2015/08/07 16:51
(注)1.従業員数は正社員であり、臨時雇用者数の年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) E・COOL事業 5(2) 高栄養飼料製造事業 4(-) その他 3(-)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない本社部門に所属してい る従業員数であります。 - #6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- 当社は、7期連続して経常損失及び当期純損失を計上しており、当連結会計年度末の当期純損失は994,807千円となっております。2015/08/07 16:51
これは、デジタルコンテンツ事業における市場の縮小による売上の減少や、環境事業における競合商品との価格競争により売上実績が予定額を下回っている事、及び新規事業として立ち上げた、閉鎖型野菜工場事業と高栄養飼料製造事業が当初予定よりも進捗が遅れており、収益があげられていない事が原因となります。
また、金融機関からの借入金については、平成23年3月末から元本返済猶予を受けておりますが、借入に関しては条件変更の交渉に時間を要し、現時点において、金融機関とは契約未了のまま延滞扱いとなっております。 - #7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社は、7期連続して経常損失及び当期純損失を計上しており、当連結会計年度末の当期純損失は、994,807千円となっております。2015/08/07 16:51
これは、デジタル・コンテンツ事業における市場の縮小による売上の減少や環境事業における競合商品との価格競争により売上実績が予定額を下回っている事、及び新規事業として立ち上げた、閉鎖型野菜工場事業と高栄養飼料製造事業が当初予定よりも進捗が遅れており、収益があげられていない事が原因となります。
また、金融機関からの借入金については、平成23年3月末から元本返済猶予を受けておりますが、借入に関しては条件変更の交渉に時間を要し、現時点において、金融機関とは、契約未了のまま延滞扱いとなっております。