四半期報告書-第30期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、閉鎖型野菜工場事業及びインターネット広告事業が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△30,677千円は、主に報告セグメントに配分していない一般経費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「高栄養飼料製造」事業について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。又、当第1四半期連結会計期間より、「インターネット広告」事業について重要性が低いため、同事業を報告セグメントから除外し、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違がみられます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△30,677千円は、主に報告セグメントに配分していない一般経費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「高栄養飼料製造」事業について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。又、当第1四半期連結会計期間より、「インターネット広告」事業について重要性が低いため、同事業を報告セグメントから除外し、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度の第1四半期連結累計期間に開示した報告セグメントとの間に相違がみられます。