のれん
連結
- 2013年12月31日
- 54億4200万
- 2014年12月31日 +40.5%
- 76億4600万
個別
- 2013年12月31日
- 1900万
- 2014年12月31日 -31.58%
- 1300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年以内の年数で均等償却することとしております。
また、のれんの発生金額が僅少な場合は、発生年度にその全額を償却しております。2015/03/25 10:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/25 10:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 事業等のリスク
- (12)固定資産の減損について2015/03/25 10:31
当社グループは、有形固定資産、商標権、のれんなどの固定資産を保有しております。当該資産のうち、減損の兆候が認められる資産又は資産グループについては、回収可能価額(当該資産又は資産グループから得られる割引後将来キャッシュ・フローの総額もしくは当該資産又は資産グループの正味売却価額のいずれか高い方の金額)が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減額した当該金額を減損損失として計上することとなります。このため、当該資産又は資産グループが属する事業の経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(13)繰延税金資産の回収可能性について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/03/25 10:31
(1) 発生したのれんの金額 2,427百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社(以下、新規連結子会社)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/25 10:31
流動資産 653 百万円 固定資産 4,529 のれん 2,951 流動負債 △2,421 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/25 10:31
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 2.1 のれん償却額 - 9.1 海外との税率差 - △6.8
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、スポーツ用品事業において2百万円の負ののれん発生益を計上しております。これ2015/03/25 10:31
は、連結子会社である株式会社ダンロップスポーツ沖縄の株式追加取得によるものであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産においては、主に、商品及び製品等のたな卸資産が増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して4,071百万円増加しました。2015/03/25 10:31
固定資産においては、主に、新たにのれんを計上したこと等により、前連結会計年度末と比較して7,005百万円増加しました。
(負債)