- 7825
- 2017/12/26
- 時価
- 488億円
- PER 予
- 22.18倍
- 2009年以降
- 8.43-39.14倍
(2009-2016年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 0.59-1.22倍
(2009-2016年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.41%
- ROA 予
- 3.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による按分額を費用処理しております。
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による按分額を翌事業年度より費用処理することとしております。2015/03/25 10:31 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/25 10:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年12月31日) 当事業年度(平成26年12月31日) 関係会社株式評価損 382 475 退職給付引当金 150 158 広告宣伝費 365 346
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/25 10:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 繰延税金資産(固定) 退職給付引当金 550 - 退職給付に係る負債 - 690
- #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2015/03/25 10:31
(注) 一部の子会社は、退職給付債務の算定に当たり、簡便法を採用しております。(1) 退職給付債務(百万円) △4,073 (7) 前払年金費用(百万円) 264 (8) 退職給付引当金(6)-(7)(百万円) △1,604
3.退職給付費用に関する事項