のれん
連結
- 2014年12月31日
- 76億4600万
- 2015年12月31日 -63.67%
- 27億7800万
個別
- 2014年12月31日
- 1300万
- 2015年12月31日 -53.85%
- 600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の年数で均等償却することとしております。
また、のれんの発生金額が僅少な場合は、発生年度にその全額を償却しております。2016/03/28 15:03 - #2 のれん償却額の注記
- ※7 のれん償却額2016/03/28 15:03
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社Roger Cleveland Golf Company, Inc.に係るのれんを一時償却したものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/03/28 15:03
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #4 事業等のリスク
- (12)固定資産の減損について2016/03/28 15:03
当社グループは、有形固定資産、商標権、のれんなどの固定資産を保有しております。当該資産のうち、減損の兆候が認められる資産又は資産グループについては、回収可能価額(当該資産又は資産グループから得られる割引後将来キャッシュ・フローの総額もしくは当該資産又は資産グループの正味売却価額のいずれか高い方の金額)が帳簿価額を下回った場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減額した当該金額を減損損失として計上することとなります。このため、当該資産又は資産グループが属する事業の経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(13)繰延税金資産の回収可能性について - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社(以下、新規連結子会社)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/03/28 15:03
流動資産 653 百万円 固定資産 4,529 のれん 2,951 流動負債 △2,421 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2016/03/28 15:03
当社グループは、管理会計の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産、及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) タイ バンコクSrixon Sports (Thailand) Co., Ltd. ― のれん 29
上記のれんについては、当社の連結子会社であるSrixon Sports (Thailand) Co., Ltd.において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、対象のれんの帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/03/28 15:03
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.1 △5.1 のれん償却額 9.1 △76.0 海外との税率差 △6.8 7.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から平成28年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については33.0%に、平成29年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.2%となります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産においては、受取手形及び売掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して70百万円増加しました。2016/03/28 15:03
固定資産においては、のれんの一括償却等により、前連結会計年度末と比較して6,065百万円減少しました。
(負債)