四半期報告書-第12期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、平成26年10月1日付で、株式会社キッツが保有する株式会社キッツウェルネスの全発行済株式(発行済株式の100.0%)を取得いたしました。
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社キッツウェルネス
事業の内容 総合フィットネスクラブの企画・運営 ほか
(2)企業結合を行った主な理由
スポーツに関する事業領域を広げ、相乗効果により既存のゴルフ・テニス用品事業、関連サービス事業の基盤強化を図るため。
(3)企業結合日
平成26年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社ダンロップスポーツウェルネス(平成26年10月1日付で株式会社キッツウェルネスより商号変更)
(6)取得した議決権比率
企業結合日前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権比率の100%を獲得したことによるものであります。
(8)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 株式会社キッツウェルネスの普通株式 4,200百万円
その他 アドバイザリー費用等が発生しております。
取得による企業結合
当社は、平成26年10月1日付で、株式会社キッツが保有する株式会社キッツウェルネスの全発行済株式(発行済株式の100.0%)を取得いたしました。
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社キッツウェルネス
事業の内容 総合フィットネスクラブの企画・運営 ほか
(2)企業結合を行った主な理由
スポーツに関する事業領域を広げ、相乗効果により既存のゴルフ・テニス用品事業、関連サービス事業の基盤強化を図るため。
(3)企業結合日
平成26年10月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社ダンロップスポーツウェルネス(平成26年10月1日付で株式会社キッツウェルネスより商号変更)
(6)取得した議決権比率
企業結合日前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権比率の100%を獲得したことによるものであります。
(8)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 株式会社キッツウェルネスの普通株式 4,200百万円
その他 アドバイザリー費用等が発生しております。