資産
個別
- 2013年3月31日
- 546億6600万
- 2014年3月31日 -0.83%
- 542億1400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/06/27 9:36 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 9:36
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/06/27 9:36
① 現金及び預金 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~47年
機械及び装置 4年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社使用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 9:36 - #5 固定資産売却損の注記
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 9:36
- #6 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/27 9:36
- #7 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 9:36
- #8 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権および破産更生債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。
(3)役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生事業年度で一括費用処理することとしております。
数理計算上の差異は、発生の翌事業年度で一括費用処理することとしております。2014/06/27 9:36 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 9:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 9:36
- #11 減損損失に関する注記
- 当社は、資産グループを遊技機事業、賃貸物件資産および遊休資産としております。2014/06/27 9:36
遊技機事業にて使用していた東京開発事業所について、事業所の移転に伴い明確な使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失850百万円として特別損失に計上しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 9:36
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 104百万円 44百万円 合計 △134 △328 繰延税金資産の純額 2,521 2,531 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- したがって、売上債権、たな卸資産および仕入債務残高の増減の主な要因はこのことによります。2014/06/27 9:36
① 資産
流動資産については、前事業年度の417億59百万円から15億10百万円減少し、402億49百万円となりました。これは、売掛金の増加4億35百万円、現金及び預金の減少8億55百万円、受取手形の減少8億51百万円などによるものであります。 - #14 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。2014/06/27 9:36
2.前事業年度の期中増減額は、主に遊休資産の増加であります。当事業年度の期中増減額は、主に減価償却費および減損損失であります。
3.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額に基づく金額(自社で指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/27 9:36
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 32百万円 178百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 146 - 時の経過による調整額 0 0 - #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/06/27 9:36
3.退職給付費用に関する事項(1) 退職給付債務(百万円) △1,225 (2) 年金資産(百万円) 470 (3) 未積立退職給付債務 (1)+(2)(百万円) △755
- #17 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、運転資金および設備投資資金ともに自己資金で賄うことを基本とし、資金調達については現在のところ計画はありません。2014/06/27 9:36
また、余資金の一部を安全性の高い金融資産で運用しております。
なお、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と貸出コミットメント契約を締結しております。 - #18 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 9:36
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式の分割を行っております。1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益金額につきましては、当該分割が前事業年度の期首に行われたと仮定し算定しております。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,838.88円 1,926.78円 1株当たり当期純利益金額 125.46円 110.17円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。