- 6257
- 2026/09/11
- 時価
- 230億円
- PER 予
- 10.02倍
- 2010年以降
- 赤字-175.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.32-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.47%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2025年3月31日
- -11億4900万
- 2026年3月31日 -0.09%
- -11億5000万
個別
- 2025年3月31日
- -11億4900万
- 2026年3月31日 -0.09%
- -11億5000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社の自己の株式の取得要件は、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって自己の株式を取得することができる旨を定款で定めております。これは、機動的な資本政策および配当政策を図ることを目的とするものであります。2026/06/25 17:00
⑦ 剰余金の配当等の決定機関
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項の規定により、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/25 17:00
(注)当社の単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款で定めております。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/06/25 17:00
当連結会計年度末における純資産合計は429億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億43百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失20億83百万円、その他有価証券評価差額金の減少4億13百万円および剰余金の配当11億50百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は90.0%(前連結会計年度末は88.0%)となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 当社は、企業価値の向上とともに株主の皆様に継続的かつ安定的に利益還元を図ることを経営の最重要課題と位置づけております。これらの方針に基づき、安定配当の継続を重視したうえで業績に応じた利益還元を行うこととし、配当性向(連結)30%以上を目指しかつ、下限は1株当たり年間50円といたします。2026/06/25 17:00
当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
また、内部留保金につきましては、継続的な成長力・競争力強化を図るための研究開発投資および設備投資など、有効に活用していく所存であります。