有価証券報告書-第56期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループは、「お客様の繁栄を売ろう~より良い稼働 より高い信頼~」の企業理念のもと、当社のものづくりの方向性を示すコーポレートスローガン「ヒト味違う“オモシロ”さ!」を基本姿勢とした研究開発活動を、経営の最重要課題の一つと位置づけ、これまでの「新規性」を重視した機種開発に加え、プレーヤー・ホール・当社グループの三者相互コミュニケーション、“想い”の実現を見据えた研究開発活動を行っております。
当連結会計年度末における研究開発体制は、200名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は6,646百万円となっております。
(パチンコ遊技機)
パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「Pリング 呪いの7日間2」、「P遠山の金さん2 遠山桜と華の密偵」を市場投入し、下半期では、「Pとある魔術の禁書目録(インデックス)」、「P FAIRY TAIL2」、「P戦国†恋姫 Vチャージver」、「P緋弾のアリア ~緋弾覚醒編~」を市場投入したほか、その他シリーズ機種などを継続販売いたしました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、53億8百万円となっております。
(パチスロ遊技機)
パチスロ遊技機につきましては、当連結会計年度での新機種の発売はありませんでした。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、8億94百万円となっております。
当連結会計年度末における研究開発体制は、200名のスタッフからなっており、研究開発費の総額は6,646百万円となっております。
(パチンコ遊技機)
パチンコ遊技機につきましては、上半期では、「Pリング 呪いの7日間2」、「P遠山の金さん2 遠山桜と華の密偵」を市場投入し、下半期では、「Pとある魔術の禁書目録(インデックス)」、「P FAIRY TAIL2」、「P戦国†恋姫 Vチャージver」、「P緋弾のアリア ~緋弾覚醒編~」を市場投入したほか、その他シリーズ機種などを継続販売いたしました。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、53億8百万円となっております。
(パチスロ遊技機)
パチスロ遊技機につきましては、当連結会計年度での新機種の発売はありませんでした。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、8億94百万円となっております。