日本一ソフトウェア(3851)の貸倒引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- -125万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -1600万
- 2016年3月31日
- -60万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -820万
- 2018年3月31日 -460.04%
- -4592万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準2026/06/26 13:07
イ.貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 13:07
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 208,457 234,534 208,457 234,534 賞与引当金 39,874 40,595 39,874 40,595 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 繰延税金資産賞与引当金繰入超過額未払事業税繰越欠損金貸倒引当金 (千円)12,145-93,15065,361 (千円)12,7281,131181,50773,538 関係会社事業損失引当金繰入超過額退職給付引当金繰入超過額関係会社株式投資有価証券評価損新株予約権費用減損損失その他 30,25225,34845,5161,51810,102-3,593 41,64628,43746,0372,14015,99116,9062,387
前連結会計年度(令和7年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は11,267,005千円となり、前連結会計年度末に比べ112,807千円の増加となりました。2026/06/26 13:07
主な流動資産の増減は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末に比べ1,227,386千円の増加)、売掛金及び契約資産の減少(同238,287千円の減少)、仕掛品の減少(同56,291千円の減少)、前払費用の増加(同40,441千円の増加)、貸倒引当金の減少(同19,925千円の減少)によるものであります。
主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同162,303千円の増加)、土地の減少(同53,668千円の減少)、建設仮勘定の減少(同100,602千円の減少)、投資有価証券の減少(同230,491千円の減少)、長期預金の減少(同747,600千円の減少)によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な引当金の計上基準2026/06/26 13:07
イ.貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/26 13:07