純資産
連結
- 2019年3月31日
- 33億5172万
- 2020年3月31日 +9.5%
- 36億7007万
- 2021年3月31日 +26.35%
- 46億3715万
個別
- 2019年3月31日
- 18億6683万
- 2020年3月31日 +12.04%
- 20億9153万
- 2021年3月31日 +22.17%
- 25億5520万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。
(評価方法)
・商品
主として移動平均法
・製品及び仕掛品
主として個別法
・貯蔵品
最終仕入原価法2021/06/25 11:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な固定負債の増減は、長期借入金の増加(同245,000千円の増加)によるものであります。2021/06/25 11:04
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、4,637,159千円となり、同967,079千円の増加となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/25 11:04
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 11:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 11:04
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成31年4月 1日至 令和 2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和 2年4月 1日至 令和 3年3月31日) 1株当たり純資産額 694円59銭 883円94銭 1株当たり当期純利益金額 53円29銭 179円19銭