純資産
連結
- 2022年3月31日
- 61億3865万
- 2023年3月31日 +13.19%
- 69億4857万
- 2024年3月31日 +16.35%
- 80億8443万
個別
- 2022年3月31日
- 30億3392万
- 2023年3月31日 +10.78%
- 33億6089万
- 2024年3月31日 +8.94%
- 36億6135万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(評価方法)
・商品
主として移動平均法
・製品及び仕掛品
主として個別法
・貯蔵品
最終仕入原価法2024/06/28 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な固定負債の増減は、長期借入金の増加(同218,041千円の増加)、繰延税金負債の増加(同50,923千円の増加)によるものであります。2024/06/28 15:01
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、8,084,433千円となり、同1,135,861千円の増加となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/28 15:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/28 15:01
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 15:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/28 15:01
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 令和4年4月 1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月 1日至 令和6年3月31日) 1株当たり純資産額 1,352円33銭 1,578円66銭 1株当たり当期純利益金額 133円50銭 117円73銭