トリケミカル研究所(4369)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 2億3790万
- 2011年4月30日 -86.04%
- 3321万
- 2018年4月30日
- -6886万
- 2019年4月30日
- 1億262万
- 2020年4月30日 +730.24%
- 8億5205万
- 2021年4月30日 +127.33%
- 19億3696万
- 2022年4月30日 +96.17%
- 37億9981万
- 2023年4月30日 -31.05%
- 26億1990万
- 2024年4月30日 -21.84%
- 20億4758万
- 2025年4月30日 -66.36%
- 6億8875万
個別
- 2012年4月30日
- 4625万
- 2013年4月30日 -74.74%
- 1168万
- 2014年4月30日 +514.71%
- 7181万
- 2015年4月30日 +1.35%
- 7278万
- 2016年4月30日 +162.11%
- 1億9077万
- 2017年4月30日 -99.82%
- 35万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/06/14 9:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は2,047,589千円(前年同期比572,311千円の収入の減少)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上1,068,300千円、仕入債務の増加額868,979千円、関係会社からの配当金入金による利息及び配当金の受取額390,817千円、売上債権の減少額339,884千円等のプラス要因が、棚卸資産の増加額716,701千円等のマイナス要因を上回ったことによるものであります。