トリケミカル研究所(4369)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 3億4903万
- 2011年7月31日 -38.09%
- 2億1607万
- 2018年7月31日 +156.68%
- 5億5461万
- 2019年7月31日 +59.26%
- 8億8328万
- 2020年7月31日 +53.4%
- 13億5497万
- 2021年7月31日 +56.32%
- 21億1808万
- 2022年7月31日 +112.27%
- 44億9612万
- 2023年7月31日 -18.82%
- 36億4992万
- 2024年7月31日 -53.41%
- 17億37万
- 2025年7月31日 +60.45%
- 27億2822万
個別
- 2012年7月31日
- 1億1765万
- 2013年7月31日
- -626万
- 2014年7月31日
- 4517万
- 2015年7月31日 +216.07%
- 1億4278万
- 2016年7月31日 +115.96%
- 3億835万
- 2017年7月31日 +81.82%
- 5億6063万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/09/14 9:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は3,649,927千円(前年同期比846,201千円の収入の減少)となりました。これは主に、関係会社からの配当金入金による利息及び配当金の受取額2,542,082千円、税金等調整前四半期純利益の計上1,906,574千円、売上債権の減少額1,208,364千円等のプラス要因が、棚卸資産の増加額938,309千円、法人税等の支払額863,857千円等のマイナス要因を上回ったことによるものであります。