当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年10月31日
- 1億4808万
- 2015年10月31日 +142.01%
- 3億5838万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面に関しましても、全社を挙げて経費削減に取り組むとともに、製造工程の見直し等を中心に、生産の効率化や全社的な合理化施策等により収益の向上を図ってまいりました。2015/12/15 9:08
その結果、売上高は3,730,914千円(前年同期比28.3%増)、営業利益は581,745千円(同139.4%増)、経常利益は570,337千円(同130.4%増)、四半期純利益は358,386千円(同142.0%増)となりました。
なお、当社の事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/15 9:08
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年10月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 20円45銭 46円91銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 148,088 358,386 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 148,088 358,386 普通株式の期中平均株式数(株) 7,242,237 7,640,460 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 20円01銭 46円12銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 157,371 129,953 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―