営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 10億4262万
- 2019年7月31日 +10.67%
- 11億5383万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面に関しましても、競争力の確保と将来に向けた事業基盤の強化を図るため、全社を挙げての経費削減に継続して取り組むとともに、中期経営計画における経営方針に基づき、顧客からの高純度化ニーズ及び差別化への対応を推し進めることにより一層の収益向上を図ってまいりました。2019/09/13 9:14
その結果、売上高は4,152,522千円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1,153,835千円(同10.7%増)となり、また、持分法による投資利益の計上等により、経常利益は1,777,711千円(同53.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,378,682千円(同64.8%増)となりました。
なお、当社グループの事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。