純資産
連結
- 2020年1月31日
- 95億8193万
- 2021年1月31日 +31.51%
- 126億138万
- 2022年1月31日 +69.19%
- 213億2039万
個別
- 2020年1月31日
- 77億4737万
- 2021年1月31日 +24.34%
- 96億3287万
- 2022年1月31日 +78.87%
- 172億2993万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
③ たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、貯蔵品の容器は個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/28 9:07 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末比472,816千円減少し、3,503,092千円となりました。その主な要因は、長期借入金が減少したこと等によるものであります。2022/04/28 9:07
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比8,719,009千円増加し、21,320,399千円となりました。その主な要因は、公募による新株式の発行により資本金及び資本剰余金が増加したこと、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2022/04/28 9:07
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/04/28 9:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はSK Tri Chem Co., Ltd.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/04/28 9:07
(単位:千円) 純資産合計 11,822,069 15,816,082 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/28 9:07
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 1株当たり純資産額 403.28 円 656.07 円 1株当たり当期純利益 108.08 円 126.33 円
2 当社は、2021年2月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行いました。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。