- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外収益は、同1.8%減の1,352,509千円となりました。その主な要因は、持分法による投資利益が増加した一方で、為替差益が減少したこと等によるものであります。
営業外費用は、固定資産除却損の減少等により、同47.8%減の25,690千円となりました。その結果、経常利益は同100.9%増の6,583,264千円となりました。
(特別損益、税金等調整前当期純利益)
2025/04/25 9:09- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「為替差益」328,220千円及び「その他」15,745千円は、「その他」343,966千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」5,751千円及び「その他」504千円は、「その他」6,256千円として組み替えております。
2025/04/25 9:09- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「為替差益」330,618千円及び「その他」8,954千円は、「その他」339,573千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」24,871千円及び「その他」641千円は、「その他」25,512千円として組み替えております。
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