三ツ知(3439)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月30日
- 5945万
- 2009年6月30日 +54.14%
- 9164万
- 2010年6月30日 -85.01%
- 1373万
- 2011年6月30日 -38.9%
- 839万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 3億1758万
- 2013年6月30日 -99.75%
- 79万
- 2014年6月30日 +561.1%
- 526万
- 2015年6月30日 -67.93%
- 169万
- 2016年6月30日 +20.06%
- 202万
- 2017年6月30日 +651.21%
- 1524万
- 2018年6月30日 -57.68%
- 645万
- 2019年6月30日 +818.77%
- 5927万
個別
- 2008年6月30日
- 4101万
- 2009年6月30日 -34.6%
- 2682万
- 2018年6月30日 -35.04%
- 1742万
- 2019年6月30日 +136.34%
- 4118万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/25 13:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) (繰延税金資産) 棚卸資産評価損 30,833 千円 34,361 千円 小計 △80,313 千円 △89,599 千円 繰延税金資産と相殺 37,498 千円 38,754 千円 合計 △42,815 千円 △50,844 千円 繰延税金負債合計 △42,815 千円 △50,844 千円 差引:繰延税金資産の純額 △42,815 千円 △50,844 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/25 13:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が 6,365千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、課税所得の減少により、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことによるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)2 212,499 千円 253,237 千円 繰延税金負債との相殺 △138,602 千円 △139,130 千円 繰延税金資産の純額 125,742 千円 123,851 千円 (繰延税金負債) 繰延税金負債合計 △268,746 千円 △270,223 千円 繰延税金資産との相殺 138,602 千円 139,130 千円 繰延税金負債の純額 △130,143 千円 △131,093 千円