三ツ知(3439)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年6月30日
- 1823万
- 2015年6月30日 +23.33%
- 2249万
- 2016年6月30日 +44.02%
- 3239万
- 2017年6月30日 +16%
- 3758万
- 2018年6月30日 -7.15%
- 3489万
- 2019年6月30日 +124.05%
- 7817万
- 2020年6月30日 +20.15%
- 9393万
- 2021年6月30日 -22.74%
- 7256万
- 2022年6月30日 +18.78%
- 8619万
- 2023年6月30日 +13.63%
- 9794万
- 2024年6月30日 +16.81%
- 1億1440万
- 2025年6月30日 +0.68%
- 1億1518万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/09/25 13:52
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 13:52
(注)1.評価性引当額が 6,365千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、課税所得の減少により、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことによるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 役員退職慰労引当金 10,566 千円 17,306 千円 退職給付に係る負債 32,939 千円 32,354 千円 減損損失 100,757 千円 91,313 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 確定給付制度2025/09/25 13:52
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高 61,642 千円 66,940 千円 退職給付費用 69,100 千円 77,446 千円 制度への拠出額等 △17,775 千円 △29,107 千円 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期末残高 66,940 千円 77,767 千円