純資産
連結
- 2014年6月30日
- 68億3974万
- 2015年6月30日 +12.45%
- 76億9161万
- 2016年6月30日 -7.71%
- 70億9887万
個別
- 2014年6月30日
- 53億2496万
- 2015年6月30日 +0.75%
- 53億6485万
- 2016年6月30日 -9.91%
- 48億3302万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/09/29 11:46
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/09/29 11:46
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「設備支払手形」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示おります。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた2,162,113千円は、「支払手形及び買掛金」2,158,230千円、「その他」3,883千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債が1年内返済予定の長期借入金の増加等により前連結会計年度末に比べ1億99百万円増加し、41億82百万円となりました。また、固定負債については、社債及び長期借入金の増加等により前連結会計年度末に比べ10億23百万円増加し、35億43百万円となりました。2016/09/29 11:46
純資産の部では、利益剰余金の減少、為替換算調整勘定の減少等により前連結会計年度末に比べ5億92百万円減少し、70億98百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の54.2%から47.9%となりました。
(6) 経営者の問題認識と今後の方針について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/09/29 11:46 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/29 11:46
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 3,037.90円 2,803.92円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 204.14円 △9.84円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。